JA全農とは?「生産者と消費者を安心で結ぶ懸け橋」体験コース
松山市南堀端町2-3
タイプ3:汎用的能力・専門活用型インターンシップ 受け入れ先にて選考
 JA全農は、米穀事業、麦類農産事業、園芸事業、畜産事業、営農事業、生産資材事業など、多岐にわたって事業を展開してます。
 総合商社・メーカーとしての全農はもちろん、日本農業を未来に繋ぐための協同組合としての全農の役割を体験できる内容となっています。
 是非、ご参加お待ちしております。
研修担当者情報
部署名
管理部総務課
担当者名
毛利 光宏
担当者ふりがな
もうり みつひろ
電話番号
089-948-5316
メールアドレス
mouri-mitsuhiro@zennoh.or.jp
研修対象者
学年の限定
あり
大学3年、院1年
人数(文理不問)
6人(全テーマ合計)
人数(理系)
0人(全テーマ合計)
人数(文系)
0人(全テーマ合計)
交通費
本人負担
宿泊費
本人負担
参加費
不要
研修期間
研修期間
決定
8月~9月(5日間)
休日
土曜、日曜
1日あたりの実動時間
6時間
期間中の実働時間合計
30時間
日程
1日目
【肥料農薬事業①】農薬包材のデザイン作成と農薬メーカーとの交渉
2日目
【米穀事業】外食チェーン店へのお米の提案&農産物検査(お米の等級格付)
3日目
【肥料農薬事業②】圃場での水稲病害虫調査
4日目
【麦類事業】はだか麦の流通調整(県内作付面積の調整&取引先ごとの保管先倉庫の検討)
5日目
【営農事業】農業法人経営体験
その他(どこかの日程に組む込みます)
【園芸事業】みかん大使任命式